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3/15/2015

Ledebouria galpinii



普通は葉っぱと一緒に花芽が上がってきて、花が咲くころには葉っぱがある程度広がってるものなんだけどねーー
なぜか今年は花だけ咲いてる。昨年は普通だったんだけどね。


8/04/2014

Drimiopsis atropurpurea

 普段は1枚葉なんだけど、今回は珍しく2枚葉っぱがついたまま元気でいます。


ほらね、葉柄に毛が生えてるでしょ。
 これが、ドリミオプシス プルプレア の特徴の一つなんです。








8/02/2014

Ledebouria socialis




Ledebouria socialis 'Paucifolia'

優雅な、あったかい感じの葉っぱが素敵なんです。見てるだけでほっとするでしょ。もう少し大きくなるんだけどね。この頃のこのソシアリスです。

 ドリミオプシス プルプレアの名前で流通していたソシアリスもあるしね。って今噂していたところです。



7/31/2014

Ledebouria galpinii




ガルピニーの葉っぱたち、こんなに素敵に寝そべって広がってくれてます。

葉っぱの表の模様が、若い葉っぱから古い葉っぱへと、一枚一枚少しずつ違った色に浮き上がっててやさしく大地を覆っているように見えるね。

細長い鉢にずらーっとつながったら、南アフリカの大地の一部を、お茶を飲みながら楽しめてしまうかもだね。^^




Ledebouria galpinii


Ledebouria galpinii の1才苗




種をまいてから1年で親株と同じ大きさの葉っぱが着いてる
多分、来年は早速花を見られるね


7/28/2014

Ledebouria socialis, 'Miner' ISI 2004-29




試しに強光線の下で、根詰まりさせて栽培しているのでこんな姿になってます。
本来の姿よりもしまった感じに育っています。
元の姿は葉っぱが長くて、優雅。
そろそろ植え替えて、優雅な姿に戻ってもらおうかな。

レデボウーリア ソシアリス、 'Miner' ISI 2004-29

3/04/2011

レデボウリアについて

1、レデボウリア・ガルピニーの発芽について

発芽に必要な温度

具体的な発芽条件を把握できているわけではありませんが、発芽時期が非常にまちまちになるのとレデボウリア・ガルピニィの種子の発芽にはおそらく摂氏10度以上の温度が必要で、その後の生育を維持するのに最低で5度は必要だと想像しています。
こぼれ種の動きからすると少なくとも夏に蒔くのは問題ないと思います。 また蒔いてから発芽するまでに数週間以上かかると言われてます。

温度条件を整えるのが難しいようでしたら、種子はすぐに蒔かずに冷蔵庫の野菜室などで春まで保存しておき、気温の条件が自信を持って確保できるようになってから蒔くことをおすすめします。

種まき用の土

通気性と保水性を合わせ持った、 清潔な多孔質土を主体にすれば間違いないでしょう。
こぼれ種からでも発芽する強さからして、種子や用土の殺菌処理は必須ではないと思います。

種を蒔いたら5mm-1cm程度の覆土をし、はじめはたっぷりと、 その後発芽するまでは用土の表面が乾燥してしまわない程度に水やりをします。

5/07/2009

レデボウリア・クリスパ Ledebouria crispa



咲きました。フリリングな葉っぱが良い感じ。
花はいつものレデボウリア。ソシアリスもこんな感じ。







11/01/2008

Ledebouria galpinii レデボウリア・ガルピニー  

ガルピニーの葉っぱが元気に増えてくれています。
このニセモノのゴムのような葉っぱが、何度見てもやっぱりニセモノのゴムみたい。




5/22/2008

Ledebouria crispa レデボウリア クリスパ  

レデボウリア クリスパ  / ヒヤシンス科
南アフリカに自生

国内でレデボウリア ウンドゥラータと書いてあるのを買ったのですが、
資料で見るとクリスパでした。
クリスパは葉っぱが広がった後で花が咲きます。
ウンドゥラータは大きくて、花が咲いているときには葉っぱはないんです。

レデボウリアにしては、少し花が豪華かな。




そして、葉っぱはくねくね。



資料を見ると、球根が半分以上見えてるように植えてなくてはいけないのですが、
全部地中に埋めてしまいました。
後で解ったので、次に植え替えるときには正しく植えなくちゃね。

5/18/2008

Ledebouria socialis レデボウリア・ソシアリス  

レデボウリア・ソシアリス  
ヒヤシンス科 南アフリカに自生







ソシアリスというのは、ソーシャル=群生するという意味の言葉。
わいわいとたくさん集まってるということだわ。






5/07/2008

Ledebouria galpinii レデボウリア・ガルピニー  

レデボウリア・ガルピニー  
ヒヤシンス科 南アフリカに自生

山の、よく霧がかかる頂上に生えているんですって。
で、困ったことにガルピニーが生えてる山が世界中で一つしかないんです。

ぽちぽちっと咲いてますが、ちょっと、いつものレデボウリアとは違う花です。



合成樹脂のように見えますが、ちゃんとした葉っぱなんです。





4/25/2008

Ledebouria socialis レデボウリア・ソシアリス  

レデボウリア・ソシアリスの斑入り  
ヒヤシンス科   南アフリカに自生

日本でも比較的普及してる品種の斑入りです。
葉っぱも斑入りなのですが、花も斑入り。
色とりどりの蕾が、それぞれ違った模様の花を咲かせています。











でも、実は私は斑入りはあまり好みではないんです。
何でもシンプルな方が好きなほうなんです。
これはごちゃごちゃしているけど、夫の趣味かな。

7/16/2007

レデボウリア・ソシアリス  








レデボウリア・ソシアリス / ヒヤシンス科
南アフリカに自生しています

夏生育型の小さな球根植物です。
葉にまだら模様があるのが目立ちます。
花はかわいいけれど葉に比べて地味に見えます。

球根植物なのに球根が地上にむき出しのまま成長します。
球根が猛毒なので動物に食べられる心配はありません、
でもわが家ではカタツムリにかじられてますけど。


Ledebouria socialis aff.
レデボウリア・ソシアリス(?)

葉の感じは上のにそっくりですが葉の裏側にも模様があります。
表側の模様が透けてるのではなくて、
裏側専用の模様がついてるんです。
球根のところが細めで少し分かりにくいのです。
そのかわり根っこがシンビジウムみたいに極太なんです。
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