12/18/2011

Eriospermum titanopsoides in 2011


ことしの彼女は地面にくっついていない。
 彼女を連れて旅に出たいくらい。

10/29/2011

Eriospermum aphyllum





久しぶりに植物を撮った
まだこれからみたい
コノフィツムは花が終わってたけど

10/13/2011

オーニソガラムの栽培について

 
 
 
 
1、オーニソガラム・コンコルディアヌムの種まきの方法について
オーニソガラム・コンコルディアヌムの種蒔きの方法について、 私たち自身の経験からお話します。


* 蒔き方

通常の草花の種子を蒔くのと基本的に同じです。
好光性の種子ではないので、5-10mm程度の覆土をします。
乾燥しやすい場所で管理する場合にはより厚めに覆土します。

* 置き場所

この季節ですと昼は日の光で十分に暖まり夜は涼しくなる、 しかもそこそこ風の通る場所が良いと思います。
加えて雨水が当たらず、凍結や霜のおそれがない場所で管理します。


(発芽後)

用土の表面が乾いてしまう前に鉢底から水が抜ける程度の水やりをします。
それ以外の栽培管理は親球と同じものでかまいません。

(休眠中)

夏の初めまでには休眠に入り、地上部はなくなってしまいます。
雨水が当たらない、涼しく風通しの良い日陰で乾燥した状態で管理します。
ただ極度に乾燥した状態が数か月続くと干からびてしまう場合があるので、水やりをすべき だと思います。この事は1-2年目でまだ球根が小さい場合には重要です。

6/07/2011

Euphorbia francoisii エウフォルビア フランコイシイ 

トウダイグサ科

マダガスカルからやって来た、小さなタイプの多肉植物です。
ハナキリンと同属です。

成長がとっても遅く、我家では茎が1年に1cm伸びればいいほうです。
しかも、上には伸びず、勝手に横向きに伸びていくのです。

ワシントン条約の取引規制種に指定されていて、輸出入がとっても難しくなっています。

ちなみに、クリスマス定番のポインセチアもユーフォルビアなんです。
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