12/31/2009

2009年暮の気になる彼らの今ごろ

Eriospermum paradoxum
エリオスペルマム・パラドクスム(南アフリカ産)
くりくりっとこれからが目を離せない。
一緒にいるのはドレがメインか?というほど目立ってるOxalis carnosa
(南米原産)の飛び種です。
これからずいぶん背が高くなって、パラドクスムを追い越して木のようになってしまう。
だから、大きくなる前にお引越ししてもらいます。
でもね、仲良く違う郷里の彼らに一緒にいてもらうのもいい話し相手かなと思ったりしてね。^^



エリオスペルマム・ドレゲイ IB13772
彼らはおなじIB13772なのに様子が違って見えるでしょ。
個体差があってね。いくつかのIB13772がやっぱり、ほんとうに兄弟なの?って訊きたくなっちゃうけど。
余計なお世話よって言われてしまった。失礼しました。^^;
彼らにも彼らなりの存在意識と言うものが確立しているらしく。
一つを見て決め付けてしまうのは恐れ多い自然界というやつのようです。


12/30/2009

コノフィツムたち






Massonia マッソニアのこのごろの様子


 

 なぜか私は、この花の咲く前がすきなんです。
蕾が上がってきて、なんだか神秘的な気分にさせてくれて



12/28/2009

オキザリス

この花が大きな葉っぱと共に温室の地面を這っているのです。



しかしこれが、なかなか気に入っているわたし。


12/26/2009

Eriospermumの新しい葉っぱたち

Eriospermum たちの今年の葉っぱがぞくぞくと湧き上がってきてます。
アペンデクラツム E. appendiculatum



フォリオリフェルム E. folioliferum



カペンセ E. capense



ランケイフォリウム E. lanceifolium


12/25/2009

エリオスペルマム チタノプソイデス  Eriospermum titanopsoides

いけない、花を見損ねてしまいました。
先月はお出かけでした。

今年もきらきらの葉っぱです。
緑の葉っぱです。ビーズ入り~というかビーズをちりばめたような葉っぱ。


12/22/2009

紫オブツーサ  Haworthia cv.

赤系のオブツーサ。
すりガラス状の窓が素敵なんです。
子供がわきに増えてきたので、そのうち株分けしなくちゃと思ってるけど。

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